南壮一郎さんより、彼の著書「絶対にブレない「軸」のつくり方
」を献本いただきました。
本のカバーが赤と白でインパクトがあり、中をパラパラと見たら面白そうだと思い読み始めたら、本に吸い込まれてしまいました。
それから数日で読んでしまいました。
南壮一郎さんより、彼の著書「絶対にブレない「軸」のつくり方
」を献本いただきました。
本のカバーが赤と白でインパクトがあり、中をパラパラと見たら面白そうだと思い読み始めたら、本に吸い込まれてしまいました。
それから数日で読んでしまいました。
最近、僕がBMXで飛んでいたことを知った友達が「どうやって頭のリミッターを外しているの?」と聞かれることが数回あった。
BMXアスリートとしてガンガン活躍していた5年前ぐらい、僕はBMXを練習するときはいつも積極的に頭のリミッターは外していた。
20歳のときからBMXを練習するときはリミッターを外すようにしていたが、5年前は特に外していた。
そのときを振り返ってみて、頭のリミッターを外し方を僕なりに考えてみます。
リミッターを外すということは、「今までの自分を越えるために、自分の中の障害を乗り越える」ことだと思う。
ここで言う「障害」とは恐怖、躊躇が代表的なものだ。
5年前、自分の頭のリミッターは外そうとした目的は、自転車で自分が飛んだことのない高さを飛ぶためだった。
リミッターを外そうと練習し続けた結果が下の写真のジャンプができるようになった。
下の写真は自分でも高く飛んでいるほうだと思う。
リミッターを外せたからできるようになったヒップでのジャンプ
では、この高さが飛べるようになるためには、何ヶ月も前からの練習のときに頭のリミッターを切り続ける必要があった。
僕が思う、"リミッターを切る"とは"恐怖に打ち勝つ"ことだろう。
では、その"恐怖に打ち勝って"、今の自分よりも高いところにいく方法を下に書いてみます。
明けましておめでとうございます。
今年もこのブログにたまにでいいので遊びに来てください。
妻の実家に遊びに行ったときに猫の写真を撮ってみたんです。
猫の目の回りの毛が一本一本写っているのが気に入ったので掲載しています。
新年からゆるいネタですがあしからず
撮影モード:Av 露出優先
シャッタースピード: 1/40
絞り: F3.5
ISO感度: 100
今年になってから、戦略、戦略とよく聞くし、勉強もしてみたが
自分がいい戦略を作れるか?そもそも戦略を作るときにどこから考えたらいいのかを勉強したいと思っていた。
そして、出会ったのが下の本だ。
僕なりの簡単なメモを下に書いてみます。
自分がマジメにブログを書き始めて4年半経ちます。
あきみちさんがSHoe-Gさんのブログ手伝いで書かれたように、僕はあきみちさんからのアドバイスでいろんなことを学びました。あれから2年半が経ちました。
ずっとブログを続けてきたことによって自分は5つ力を付いたと振り返ってみて感じます。
そんな5つの力を書いてみます。
1番から順を追って詳しく書いてみます。
ネタ力を他の言葉で言い換えるなら企画力でしょうか。
ブログに書くネタを考える力、思いつく力、発掘する力です。
あるときは日常の中で普段見逃していたことに、自分の興味を当てることでネタを発見したり、
友人と話した内容がネタになることがあります。
以前は発見できなかった出来事、ニュースから「これは面白いネタだ!」と発見できるようになりました。
要するに以前よりも情報に関するアンテナが高く、広くなったということだと思うのです。
ネタ力を付けるためには、下の3つのことが有効だと思います。
さらに、読者に対して興味をそそるネタを考えられるかが重要でしょう。
僕自身は以前よりかは興味をそそるネタを考えれるようになったと思います。
これは考え続けることで能力が磨かれていくのだと信じて続けていきます。
今から10数年前のことですが、20代前半の僕はほんまもんのプロBMXライダーになりたかった。
当時の僕は日本の大会に出場すれば1〜3位に入賞していたが、BMXで生計を立てているわけではなかった。
そこで、僕はアメリカでBMXを乗って生計を立てているプロライダーのようになりたくて、よくアメリカの大会に出場していたが、アメリカのBMXのレベルはとても高くプロライダーとして生計を立てられるぐらいの条件でスポンサーを得ることはできなかった。
プロライダーと一言で言っても人によって定義はいろいろだ。
僕はいうプロライダーとは、以前書いた記事:プロライダーについて具体的に考えてみる【悩み相談】でも書いたが下の図でいう上から2つのカテゴリーだ。
要は、BMXに乗って充分生計を立てているライダーをここでは、プロライダーと思っている。
さらに、僕はパークライダーだからパークに限って話しを進めてみます。
以前、妻の誕生日に喜ばれるプレゼントで寝ながらエステができる電化製品を紹介した。
女性の持つ美しくなりたいという欲求をサポートするプレゼントは喜ばれるのだろう。
今回はクリスマスを前に従姉妹が運営しているオンライン宝石店で、妻のためにダイヤのネックレスを頼んでみた。
頼んだのはこの1.25カラット ダイヤのネックレスだ。
Webページを見てみると素敵なネックレスだと思うが、実際の大きさまでは僕と妻は分からなかったが、実際にネックレスが届いたときにダイヤの大きさに妻が大声で驚嘆した!
1.25カラット ダイヤのネックレス
クリックして拡大画像を見る
実際に手にとってみるとダイヤが大きい
しかも値段は¥29,800とコストパフォーマンスが良すぎる!
AMNの好意によりトヨタ自動車東京本社に伺い、エスティマのキャンペーンについてインタビューしてきた。
「子供たちの好奇心は未来の宝、未来の卵」と語るのは、役所広司似のトヨタマーケティングジャパン マーケティング ディレクタ-の片岡史憲さん(以下、片岡さん)だ。
今回のエスティマのPhoneBookキャンペーンのトップで指揮されていた方である。
トヨタには5Whyという物事に対して5回なぜを自問自答することで、物事の本質にたどり着くという文化、考え方がある。それを体現している片岡さんのお話しは非常に素敵だった。
PhoneBook「いちばんのおしごと」を持ちながら話してくれた片岡さん
今回はエスティマが¥2,980の PhoneBook「いちばんのおしごと」に¥1,000の補助金を出して、買いやすくするというキャンペーンを実施している。
その根本にあるメッセージは「子供を応援したい」、「チャレンジしていかないといけない」という素敵なものだ。
先日、書いた:Facebookのファンページのカスタマイズ記事などで紹介しているページを見て、このブログのファンページを作ってみました。
そして、各記事に"Like"ボタンもつけてみました。
これを機にFacebookを勉強してみます。
よかったら、皆さんもFacebookのこのブログのファンページの"Like"ボタンをクリックしてください
先週、NIXONの展示会に行き、NIXON iphone4 ケース ミリタリー色の写真レビューで展示会で見つけた3つのコレクションを軽く紹介しました。
これ以外にも面白い新製品があったので紹介します。
それが、下の持ち運び用のトラベルスピーカーだ!
充電式のバッテリーが内蔵されていて、出先でiphone、ipodなどに繋げて音楽を聞ける
NIXONのトラベルスピーカー
クリックして拡大画像を見る
写真で移っている右前のNIXONロゴがある部分がスイッチだ
重さはさほど重くはなく、大きさも大きすぎないが小さすぎない、
だから、カバンに入れて持ち運べる。
そして、結構なボリュームで音が出るんだろうと思う。
さらには、砂が入らないように作られているみたい。